【さーべるたいにゃー】巨乳部長はえっちなスイマー

オススメ度★★★★★


思うような泳ぎで揺れる大きな胸に挟まれ

タイトル 巨乳部長はえっちなスイマー
サークル名 さーべるたいにゃー
サークル設定価格 1100円


巨乳部長シリーズ第二弾!「巨乳部長はえっちなスイマー」
親の都合から田舎の学校へと引っ越して来た自分。
精力的に取り組んでいた水泳を新しい学校でも続ける事にし、今夏の大会に向けて猛練習!
するはずだったのだが…前の学校とは違い男女混同で緊張してしまい、思うような泳ぎが出来ずにいた。
極め付けは女部長のダイナミックな泳ぎで揺れる大きな胸、これに股間が反応しフォームすら滅茶苦茶に。
そんな自分の悩みも知らず叱咤してくる部長に全てを打ち明け、2人だけの弱みの居残りが始まる…◆水崎夏帆
所属する水泳部の先輩女部長。
凛とした雰囲気の通り責任感が強く、
一見キツく見えるが面倒見の良い優しい部長。トラックリスト
■第1のコース「はい、上がれません」(2:14)

 部長の大きな胸に集中力を奪われ不幸にも思ったようなタイムが出せなくなってしまう。
 測定を中断し言い渡された居残り練習、自分は密かに思いを寄せる部長(の胸)に全てを打ち明ける事に。

■第2のコース「巨乳、水を打つ」(20:48)
(フェラ、バイズリ、顔射)

 上手く泳げなくなった原因の全てを知り、どうしたものか…と顔を赤らめる部長。
 射精をしたら勃起は治る。という知識だけを頼りに部長は原因でもある大きな胸で愚息を鎮めてくれる事に。
 誰もいなくなったロッカールームで部長の暖かい胸に挟まれ、熱い精子を勢い余って部長の顔に吐き出してしまう。
 
■第3のコース「ケツを掴め」(12:04)
(尻コキ、手マン、ぶっかけ)

 後日、部活前に皆が出て行った女の子更衣室で部長に抜いて貰う事となる。
 部活があるから前のように顔や胸、水着を汚すのはナシ。と言ったものの知識がまるで無い部長。
 こちらから尻コキを提案し、背後から水着の間に愚息を忍び込ませ部長の大きなお尻に擦り付ける。
 調子に乗った自分は部長の水着をどんどんズラし尻コキと同時に手マンまでしてしまう。
 そしてまた勢い余ってそのまま水着の中で果ててしまい、結局部活前に汚してしまうのであった。

■第4のコース「ルー珍ワーク」(14:36)
(手コキ、耳舐め)

 その後も部長との弱みの関係は続き、ついに迎えた大会当日。
 ルーティンワークの射精をしに2人で便所にこっそり駆け込む。
 いつもなんだかんだ汚される部長だが、今日ばかりは絶対駄目と調べてきた手コキを披露。
 調べたものがアレだったのか耳舐めまで披露してくる部長の献身さに素直に便器に射精してしまう。

■第5のコース「引退クロール」(21:40)
(正常位、耳舐め、キス、中出し)

 前に約束していた「優勝のご褒美」として部長の処女を貰いに部長の家へと行く事になる。
 「どうすれば良いかわからない、好きにしてくれ…」と言われたので手始めに唇を重ねる。
 そのままベッドへ押し倒し、弄り合いながら徐々に陰部も声も濡れていく2人。
 程よく準備が出来た所で部長の膣内に愚息を埋め、ゆっくりと慣らしながら徐々に快楽に負け速度を早めてゆく。
 最後は乱れていく部長に辛抱堪らなくなり精子がフライング、部長の膣内へと泳ぎ始めてしまうのであった。
 
■第6のコース【おまけ】「リンパですね」(7:42)
(エロマッサージプレイ、正常位、ぶっかけ)

 部長はわいせつリンパマッサージに快楽堕ちしてしまったのだ。
 リンパが何かもわからぬまま恥部の奥までチンポでほぐされる部長。
 凛々しいはずの部長が屈服し、その反動から性の喜びを知り絶頂を迎えてしまう。
 イッたばかりのオマンコに更に追い討ちをかける如くピストンで更にリンパをアレする。
 最後はリンパがリンパする直前で引き抜き部長の水着に大量のリンパを放出してしまうのであった。

 バイノーラル音声です。

 SEなし音源同封。

 ジャケットイラスト原寸(タイトルなし)同封。

 制作:さーべるたいにゃー
 https://twitter.com/sabel_tainyaa
 
 【以下敬称略】
 イラスト:ともち
 https://twitter.com/tmc_tmc8
 
 
 CV:柚木朱莉
 https://twitter.com/yuzukiakari
 

 姉妹サークル「さーべるたいがー」も宜しくお願いいたします。
 https://www.dlsite.com/maniax/circle/profile/=/maker_id/RG45359.html

AI内容予想

思うような泳ぎで揺れる大きな胸思うような泳ぎで揺れる大きな胸。胸の谷間が気になって仕方がない。そして、その胸に顔をうずめているのは、見知らぬ男だった。「ああ、そうだな。…。…続きを読む。私は、この小説を読んで、胸が締め付けられるような気持ちになりました。私はこの物語を読んだ後、自分の胸を締め付けるような思いがしました。この物語はフィクションです。私は小説を読むのが大好きで、よく読みます。しかし、小説は小説ですから、読み手によって感じ方が違いますし、また、読む人によっても感じ方も違ってきますね。