オススメ度★★★★★
イベント?プールの流れが強く…
タイトル | 【簡体中文版】【排泄我慢】先輩彼女がプールでお腹を冷やしてしまって… |
サークル名 | みんなで翻訳 |
サークル設定価格 | 770円 |
■あらすじ
夏休み、先輩の彼女(凛音)とプールにデートにきた"あなた"
凛音は泳げないため、浮き輪で悠々とプールを楽しんでいたが…
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「お、おお、おおぉぉ…」
「浮いてる…水の上に…」
「ふふっ、これが巷で聞く流れるプールというやつか、なかなかに楽しいではないか。」
「それにしても君は器用だな、浮き輪もなしによく浮いていられるものだ。」
「うむ!そろそろ慣れてきたぞ!」
「もう水は怖くないな!私にかかればこの程度…きゃあ!」
「やっ!バラ…んんっ…」
「…っ、あ、ありがと…」
「んんっ…」
「し、失礼、取り乱してしまった…」
「あはは…そうだな、今のは調子に乗り過ぎた…」
「しかし人が混んできたな…というより皆このプールに集まっているというか…」
「んんっ…」
(むむっ…またお腹が…)
(しまったな…暑いからと言って冷えたものを食べ過ぎた…)
「あぅ…」
(経験上、これはあまり持たないな…ここは無理せず。)
「…君、すまないが一旦便所にー」
「む?アナウンス…?」
「イベント?プールの流れが…早く?」
「…これはもしかしてその…今入ってる、このプールのことだろうか。」
「…そうだな、人も増えてきたし、これを機に一旦…きゃあ!」
「なっ、なんだあれは…流れに逆らって泳いでいるのか?」
「まったく…ああいうやからがいるから余計嫌いになったのだ…」
「…っ!しまっ!はぐれて…」
「お~い!きみ!こっちだ!」
「そうだ!ここに…うぉぉ…!」
「くっ…流れが強く…!」
「人混みでさらに離れて…あっ…」
「うっ…完全に見失った…」
「…泳げない上にこの流れの強さ…一人じゃ出られないぞ…」
「合流するまで待つという手もあるが…あぅ…」
ーグルル…
「くっ…まずい…お腹の方が…」
「はぁ…はぁ…水温で冷えて余計…はぅ…」
ーギュルル…
「うぅ…これはあまり持たなそうだ…」
「なんとか…自力で脱出する方法を考えねば…」
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プールでお腹を冷やしてしまい便意を催すも、かわいそうなことに流れるプールから出られなくなってしまった…
はたして凛音は便所に間に合うのか…!?
どっちなんだい!!パワー!■キャラクター
名前:霜鳥 凛音 (しもとり りんね)
大学3年生
"あなた"の一つ上の先輩で、高校の頃からの付き合い。
運動神経が良く、一通りのスポーツはそつなくこなせる…
…がっ、水泳だけは大の苦手。
ポテンシャル的には余裕だが、幼少期に溺れかけたことがトラウマで首まで水がくるとパニックになってしまう。
凛としていてしっかり者の彼女だが、弱みを見せるのが苦手で、そう見えているだけ。
弱みもひっくるめて好いてくれる"あなた"にとても救われているよ。■収録内容
『収録トラック』
・本編(14:38)
・エピローグ(02:07)
・フリートーク(04:00)
『収録内容』
・本編(SEあり、SEなし)
・エピローグ
・イラスト
ロゴあり、ロゴなしイラスト
・フリートーク
・台本■概要
女が排泄我慢をするお漏らし、排泄フェチ特化のボイス作品です!
今回はプールでお漏らし!!
お水でお腹が冷えちゃうからね、かき氷なんかたべようものならもう…ねぇ?■クレジット
イラスト:早乙女もんどのすけ様 https://twitter.com/tokuda101
CV:御子柴泉様 https://twitter.com/asuparama40
制作:お漏らしふぇち部 https://mobile.twitter.com/omoomo8818
AI内容予想
うぅ…これはもしかしてその…今入ってるうぅ…これはもしかしてその…今入ってる。ってことですか…?そうですよね…。でも、今の私には、そんなことはどうでもいいのです。そういえば、昨日は久しぶりにお休みをいただきまして、お友達とランチに行ってきました。で、そのお店は、なんと、私の大好きなお店の1つなんです。でもね、このお料理、すごく美味しいんですよ。うーん、やっぱり、こういうのって、食べてみないとわからないですね。あ、そうそう、今日はお昼ご飯を食べに行こうと思ってたのに、すっかり忘れてしまってた。ううむ、私もそう思います。だってさ、こんなに美味しくて、しかもリーズナブルなんだもん。だから、ついつい食べ過ぎちゃうんだよねー。