オススメ度★★★★★
ご機嫌取りしながらも快楽で塗りつぶされていき…
タイトル | 【繁体中文版】お金をチラつかせるとコロッと態度が変わる援交少女を、不意打ち巨根ペニスでわからせる!(KU100マイク収録作品) |
サークル名 | みんなで翻訳 |
サークル設定価格 | 1320円 |
■あらすじ
「誘ってくれて嬉しー♪」
普段から沢山のおじさんと援交しているヒロインは、
ご機嫌取りしながら、宿の一室で主人公とのいちゃラブを演じていた……
さっさと射精させて終わらせようと、主人公のパンツを脱がすヒロインだが、
出てきた巨根に演技を忘れて素でびっくりしてしまう……
危機感を覚え、そのまま解散を提案するヒロインだが、
主人公が追加のマネーをチラつかせるとコロッと態度が変わり本番の流れに。
媚びた演技で脚を広げるヒロインだったが、巨根ペニスをインサートされると、
驚きまじりのオホ声をあげてしまう……なんとか逃れようとするがしかし・・・■キャラクター
▽ひなこ
一見するとウリとは無縁そうな、人懐っこい普通の女の子だが、
その実態は男を手玉にとるのが大好きな、演技派のメ○ガキちゃん。
心の内ではおじさんを見下しており「手足の生えたATM」と認識している。
(145センチ、Cカップ)■トラック
track1:プロローグ
主人公と一緒に宿の一室に入るヒロイン。主人公にベッタリのヒロインは「誘ってくれて嬉しー♪」とご機嫌取りしている様子。しっかり前払いでマネーを受け取ると、「おじさんは特別」だと伝えていちゃラブを演じるが、どうやら心の声ではキモい援交オヤジだと馬鹿にしてるようで…
track2:いちゃいちゃべろちゅー手コキ
恋人のようにイチャラブ演技しながら、主人公のパンツを脱がすヒロインだが、出てきたペニスの大きさに演技を忘れて素でびっくりしてしまう。気を取り直して行為を再開すると、耳舐め+手コキで主人公をサクッと射精へと導くヒロイン。巨根に危機感を覚え、そのまま解散を提案するヒロインと、そのまま本番をお願いする主人公。本番は渋るヒロインだが、主人公が追加のマネーをチラつかせると…
track3:正常位で初めてのオホイキ
「おじさん、早くぅ」と媚びた演技で脚を広げ、主人公を誘うヒロインだが、巨根ペニスをインサートすると「お゛ぉ゛っ…♪」と驚きまじりのオホ声をあげながらビクビク。演技を忘れ、主人公とつながる感覚に浸ってしまう。しばらく経って、我に返ったヒロインはどうにか取り繕おうとするが、主人公がピストンを始めると…
track4:寝バックで開発完了
息を切らしながら主人公から逃れようとするヒロインだったが、うつ伏せで背中から押さえつけられて身動きを封じられると、不意打ちで寝バックインサート。再びヒロインは快楽に翻弄されてしまう。これまで味わったことのないS○Xに、自分を変えられてしまう。と怖ろしさしながらもスケベな快楽で塗りつぶされていき…
track5:ベロチュー+手マンでオホイキ謝罪宣言
敗北を認めたヒロインは、演技ではなく本心から"主人公に気に入られたい"という思いを全力アピールしながら奉仕する。「おじさん…好き、好きぃっ♪」と舌を伸ばしてべろちゅーしながら、主人公に手マンをされ始めると、痙攣しながら陶酔状態でオホ声連発。"今までの自分の愚かさ"や、"おじさんと出会えた幸せ"を繰り返し口にする…
track6:種付けプレスで調教完了
まんぐり返しで陰部を晒しながらインサート待機するヒロインに、主人公は上から一気にペニスインサート。種付けプレスの体勢での容赦ないピストンをスタートすると、ヒロインはあっという間に無様なオホイキを晒してしまう…が、主人公は腰の動きを止めない…■クレジット・仕様・特典
・企画、音声編集、BGM、効果音
メ○ガキプレイ
・台本
長坂亮汰様
・声優
柚木朱莉様
・イラスト
南洋きゅうり・hyp_design様
■ASMR仕様
収録時間/本編39分14秒
形式/wavファイル、mp3ファイル
■特典
SE無し音声ファイル、タイトルロゴなしジャケットイラスト★この作品を見た人におすすめ~同一声優作品~★
<作品名>
一度分からされた馬鹿乳メ○ガキは、懲りずにボクを反抗的魅惑してくる。何かを期待しながら。(KU100マイク収録作品)
<作品URL>
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01096979.html
AI内容予想
そのまま解散を提案するヒロインだったがそのまま解散を提案するヒロインだったが。、その提案を断る。主人公声-小野坂昌也本作の主人公。高校2年生。身長173cm、体重65kg、血液型はa型。主人公は、高校1年生の時、クラスメイトの男子に告白され、付き合うことになった。しかし、男子は主人公に好意を寄せており、主人公はその男子と付き合っている。主人公が、告白した男子のことが気になって仕方がない。その男子が主人公を好きだと勘違いしている。主人公とヒロインが付き合っていることに気づいていないヒロイン。