【仮眠室】既婚の幼馴染とセックスする話2

オススメ度★★★★☆

【仮眠室】既婚の幼馴染とセックスする話2

旦那とヤっちゃって……

タイトル 既婚の幼馴染とセックスする話2
サークル名 仮眠室
サークル設定価格 770円

【仮眠室】既婚の幼馴染とセックスする話2

既婚の幼馴染とセックスする話2_1

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幼馴染の美穂(既婚)と体の関係になって以来、俺たちはこっそり体を重ね続けていた
今作は「既婚の幼馴染とS○Xする話」の続編になりますが、単話でもお楽しみいただけます。

▽あらすじ

幼馴染の美穂と体の関係になってから一ヶ月。
俺たちは週に1度のペースで会い、こっそり体を重ねていた。

今日は美穂の家に来た。旦那は仕事で夜遅くまで帰ってこないらしい。
リビングのソファに腰かけ、隣に美穂が座る。
すると、何やら深刻そうな顔で美穂が口を開いた。

美穂「あの、…ちょっと、その、ね…」

「昨日、旦那とヤっちゃって。」

「あいつ、酔っぱらって帰ってきて、何か無理矢理押し倒されて……私も何か抵抗できなくて……」

(美穂……まだ旦那の事……いや、まあ、夫婦がS○Xするなんて、別に何も不思議な事じゃないけど……でも……)

「それで、私イっちゃって…あいつはあんなに淡白な態度で腰振ってんのに、私悔しくて……」

主人公「お前、まだあいつに気があるのか?」
美穂「そんなんじゃない……と思う」
主人公「と思う、って…きっぱり言い切れないんだな」

──そんな美穂を見て、俺はなぜか嫉妬よりも興奮が買ってしまった

「美穂、触っていいか」
「……ん」

▼収録
基本CG11枚
本編82枚
セリフ無し差分70枚

AI内容予想

俺たちはこっそり体を重ねていた俺たちはこっそり体を重ねていた。俺は、もう我慢の限界だった。もう、どうしようもなかった。俺の股間が熱くなってきた。そして、俺が目を覚ますと、そこには見知らぬ女が立っていた。女は俺にキスをしてきた。女の唇は硬くなっていた。俺と女の関係はもう始まっていた。だが、女はそれを無視した。女と俺の関係が始まってから、2週間が経とうとしていた。そんなある日、いつものように女から電話がかかってきた。女「はい、私もあなたのことが大好きです。でも、あなたは私を好きでいてくれますか?」俺「いいえ、そうではありません。私はあなたのことが好きですよ。