【クールダウン】教え子少女はストーカー
オススメ度★★★★☆
一緒に探してくれますよね…?
| タイトル | 教え子少女はストーカー |
| サークル名 | クールダウン |
| サークル設定価格 | 1320円 |
「先生…?」
放課後。女生徒が一人、教室に残っていた。
「携帯、一緒に探してくれませんか…?」
「鳴らしてもらえたら分かると思います。お願いします…」
それくらいなら、と電話をかける。見つかった携帯を見て彼女は静かに笑っていた。
夜、宅配便の電話が鳴り、ドアを開ける。
「こんばんは…先生…?」
驚く暇もなく、唇を奪われ、直後にカメラのシャッター音が響く。
「ふふ…?綺麗に撮れました…。そんな顔…するんですね…?」
「おうち、入れてくれますよね…?」
この作品は、あなたの事が大好きな女生徒の、強く重い愛情を一身に受け止めるお話です。★こんな人におすすめ
ストーカー・ヤンデレキャラが好きな人耳舐め・耳キスを堪能したい現実的なストーカー描写を楽しみたい先生×教え子 の関係に背徳感を覚える人ヒロインの愛情・独占欲・重い感情を楽しみたい方女の静かな狂気を感じたい心理的・立ち位置的に逃げ場を奪われるシチュエーションを味わいたい人★ヒロイン紹介【CV:浅木式】
■紗夜(さや)
教え子の女生徒。主人公の事が好き。ストーカー。
普段からアピールしても応えてくれない先生に対して痺れを切らし、自宅を特定して押しかけて来る。
礼儀正しくアダルトしめな印象を受けるが、支配欲が強く、周到で計算高い一面を持つ。
猫が好きだが、懐かれないことが多い。トラック内容
◆1.放課後の弱みのお願い(4:39)
*体験版で全て聞けます
「先生…?」
放課後の教室。女生徒が話しかけてくる。
「携帯、一緒に探してくれませんか…?」
「鳴らしてもらえたら分かると思います。お願いします…」
そんな何気ないやりとりは、全て彼女の計画であった…
【囁き】
◆2.こんばんは…先生…?(8:26)
夜。電話が鳴る。宅配便がきたようだ。
ドアを開けると見知った生徒が立っていた。
「こんばんは…先生…?」
突然唇を奪われ、直後にカメラのシャッター音が響く。
「この写真、クラスの子に見せようかな…?」
「…番号ですか?この間、教えてくれたじゃないですか?」
「可愛い教え子が遊びに来ただけなんですから…?」
「おうち、入れてくれますよね…?」
彼女の華奢な体は、抱きついたまま離れなかった。
【キス/脅迫】
◆3.約束と告白耳舐め(45:19)
逆らえず家に生徒を入れてしまった。
静かに距離を詰め笑顔を見せる。
「もし何かあったら…先生のせいってことになりますよ?ふふ…?」
「言ったじゃないですか…耳を貸してくれるって…」
耳元で囁く彼女の声が響く。
「逆らったら何されるか、分りませんからね…?」
「バレなければ何も起きてないのと同じです…?」
【囁き/耳舐め/脅迫/耳元匂い嗅ぎキス/告白/耳舐め手コキ】
◆4.脅迫お泊まり要求と耳キス手コキ(36:43)
「ねえ先生、今晩…泊めてください…?」
キス写真と、積み重なった今の状況を盾に迫ってくる彼女。
耳を執拗に責められ続けて体が反応してしまう。
「先生をどうするかは私の気分次第…?」
「合意の上なら問題ないと思いませんか?ね…?
ちゅー、しますね…?」
【耳キス/脅迫/耳ハム/キス/囁き/耳舐め/耳キス手コキ】
◆5.添い寝耳舐め(18:47)
「私の事、好きになってくれましたか?」
隣で眠横になっている彼女はこちらを見つめて離さない。
「私が気持ちいいちゅーの仕方、一晩中…お耳に教えてあげますから…?」
【囁き/耳舐め】
☆本編全5トラック(全編バイノーラル収録/WAV&MP3)
☆SEなしver
☆フリートーク
☆ジャケットイラスト
再生時間[1:53:54]トラックリスト
放課後の弱みのお願い4:39こんばんは…先生…?8:26約束と告白耳舐め45:19脅迫お泊まり要求と耳キス手コキ36:43添い寝耳舐め18:47クレジット
声優:
〇浅木式様
https://x.com/asagishiki00
イラスト:
〇ものべ様
https://x.com/monobe_tsukuri
ロゴ:
〇にんじん様
https://x.com/akaicarrot_dsg
企画:
〇クールダウン
https://x.com/cooldowners
効果音:
〇スペースドーナツ様
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01238071.html
〇柚子はるさめ様
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01351915.html
〇サタ・デイ様
https://www.dlsite.com/home/circle/profile/=/maker_id/RG67493.html
AI内容予想
入れてくれない先生に対して痺れを切らし入れてくれない先生に対して痺れを切らし。、先生にお願いしてみました。すると、先生は、「はい」と言ってくれたのです。そして、その先生が、「ありがとうございます。」と、言ってくれた瞬間に、私は、涙が溢れて止まりませんでした。先生のおかげで、私の人生は、とても素晴らしいものになったと思います。本当に感謝しています。先生には、本当にお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです!先生のお陰で、今の私があると言っても過言ではありません。これからも、どうぞよろしくおねがいします。








