【カルパッチョ】薄奪

オススメ度★★★☆☆

【カルパッチョ】薄奪

お隣さんの立場はとても低いみたいで

タイトル 薄奪
サークル名 カルパッチョ
サークル設定価格 770円

【カルパッチョ】薄奪

薄奪_1

薄奪_2

薄奪_3

薄奪_4

薄奪_5

薄奪_6

お隣さんの小嵐伊純(こあらしいずみ)さんは俺にとって憧れの人だった。
ここに引っ越して来た時から優しく親切にしてくれて
相手が既婚者にも関わらず俺は彼女に恋心を抱いてしまっていた。
でも家庭内での伊純さんの地位はとても低いみたいで
話を聞いてみると専業主婦の伊純さんは蓄えもほとんど無く
あの家を出てもどうやって暮らせば良いかと悩んでいた模様。
そこでエロ漫画家として生計を立てていた俺は彼女に提案をするのだった。
「うちでアシスタントの仕事をしてみませんか?気晴らしになるかもしれませんし
アシスタント料で貯蓄が出来れば今後の選択肢も増えると思うんです」
そうして我が家に仕事に来るようになった伊純さん。
うちでの時間は楽しいみたいで彼女がふと漏らしてしまった「帰りたくない」の
言葉にドキッとしてしまった俺はつい告白してしまいそのまま体の関係へ…。
それまで抑圧されていた伊純さんは俺との行為を重ねる度に
どんどん大胆に、魅力的に、エロく変わっていくのだった。
これは薄幸だった憧れの人が魅力的になっていってそれを俺が奪いまでの話。

全45ページ

AI内容予想

でも家庭内での伊純さんは俺にとって憧れの人が魅力的にでも家庭内での伊純さんは俺にとって憧れの人が魅力的に。なっていて、俺は「ああ、この人だ」と直感的に感じたのです。俺の心はもう、その人のことしか考えられなくなっていました。俺はその日、仕事が休みでしたので、いつもより少し早めに家を出ました。俺が家を出ると、玄関のドアが開いていて、そこには見知った顔が。俺「いや、そうじゃなくてさ、さっきも言ったけどさ」伊「ええ、それでね、今日はお客さんが来ないって言ってたじゃないですか。でもさぁ、お店に行ってみたら、やっぱり来ちゃったんですよ。」そう言いながら、店を出た俺。すると、目の前に、見慣れた顔の女性が立っています。