【にゅう工房】男性の権利として非同意性交が認められている街EXいかなる場合も男性の性的欲求を優先することとする
オススメ度★★★★☆
道に座り込んで動けなくなっているのだろうか…思い出せなかった
| タイトル | 男性の権利として非同意性交が認められている街EXいかなる場合も男性の性的欲求を優先することとする |
| サークル名 | にゅう工房 |
| サークル設定価格 | 990円 |
そういう権利がある街
どこかの公園で目覚めたオレは、なぜその場所に居たのか、
ここに来るまでどこで何をしていたか…思い出せなかった。
少し歩くと、人は多いが女ばかり…
ここはどこですか?今どこにいるか分からなくて…など、
聞ければいいが、下手をすれば不審者扱いで捕まってしまう。
コンビニで買い物を済ませる…
店員さんが可愛いかったが、露骨に目を逸らされてショックだった。
一体ここはどこの場所なんだ…
交番でもあればいいが…
!道に座り込んで動けなくなっている人がいる…
これは流石に声をかけるべきだ
…
…
「ちょっと〇〇プされただけなので、大丈夫です」
…
…
!!!!!!!!!
意味が分からない
「〇〇プは男性の権利なので、何がまずいかわからないです」
いやいやいや、おかしい…、増々分からない。
動揺しすぎて頭が少し混乱しているのだろうか…
もう一人丁度歩いてきた女性にこの人をどう思うか聞いてみた
「普通ですよね」
今この状況が、普通だと言いやがった…
オレが混乱する…オレだけが混乱している…
この街は…常識が変だった
男が女を同意なしで性交するのは当たり前であり、女は嫌だけど受け入れるしかない
それが共通認識…!
オレの手は、自然と女の腕を掴んでいた…!!
==================
本文58ページ
原作にゅう工房(にゅう)
作画カメナシ
何卒宜しくお願い致します。
AI内容予想
動揺しすぎて頭が少し混乱していたか…思い出せなかった動揺しすぎて頭が少し混乱していたか…思い出せなかった。俺は、その日は仕事が休みだったから、いつもより早めに家を出た。俺が家に着いたのは9時半頃だった。俺「いや、別にいいんだけどさ。今日はちょっと用事があってね。」俺:「はい、そうですね…。それでは、失礼します。」そう言って、俺の頭を撫でる。俺(ああ、やっぱりそうか。)そう言うと、嫁は俺に背を向けた。嫁「ええ、いいですよ。…俺と嫁の仲は良い方だと思う。結婚して10年近く経つが、お互いの両親とも仲が良いし、子供も二人いる。

















