【お嬢さん堂】ずーっと一緒★夢の中で淫魔メイドに支配されて、〇リ淫魔になっちゃうお話(男性向け)

オススメ度★★★☆☆

【お嬢さん堂】ずーっと一緒★夢の中で淫魔メイドに支配されて、〇リ淫魔になっちゃうお話(男性向け)

もう起きる必要なんてないんですから

タイトル ずーっと一緒★夢の中で淫魔メイドに支配されて、〇リ淫魔になっちゃうお話(男性向け)
サークル名 お嬢さん堂
サークル設定価格 891円

【お嬢さん堂】ずーっと一緒★夢の中で淫魔メイドに支配されて、〇リ淫魔になっちゃうお話(男性向け)

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◇プレイ

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マッサージ・キス・焦らし・耳舐め・愛撫・TS

フタナリ交尾・誘い受け交尾・視姦

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◆ストーリー

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旅の冒険者である貴方は、森で野宿をしていたはずが気づけば見知らぬ館にいた。

貴方を出迎えたのは、自らをこの館に仕えるメイドと名乗る少女・ラミナ。

丁寧なもてなしと甘い言葉に警戒心は解かれ、深い眠りの中へと誘われていく。

しかし、それは悪夢の始まり。

幾度となく脱出の試みるも虚しく、貴方はラミナが創り出した快楽の迷宮に囚われてしまう。

「もう起きる必要なんてないんです。貴方はこの館でずっと、生き続けるんですから」

ラミナを受け入れ心身ともに淫魔になったとき、真の「お世話」が始まる――。

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◇キャラクター

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【ラミナ】

淫魔であり、夢の館に仕えるメイド。

外見は黒いロングメイド服に漆黒の髪、紅玉のような瞳を持つ可憐な少女。

丁寧で甘やかすような口調だが、その内には強い執着と狂気を秘めている。

夢を通じて相手の精神と体を支配し、快楽によって屈服させることを愉しみとしている。

【主人公(リスナー)】

旅の冒険者。古い館の近くで野宿していたが、夢の中で館に誘われる。

理知的で警戒心が強いが、ラミナの巧妙な誘導により次第に心を奪われていく。

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◆トラックの説明(約108分:SEなし版も同梱)

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**01_不思議な館の不思議なメイド(06:25)**

森で野宿していたはずの貴方が目を覚ますと、そこは豪華な館。

出迎えたのは、可憐なメイド・ラミナだった。

差し出された香高い紅茶。一口啜れば、抗えない眠気が貴方を襲う。

 「このラミナ、貴方のご帰宅を心よりお待ちしていました」

 「ここは貴方の居場所。私がずっと──お世話してあげますからね」

**02_抜け出せない夜【マッサージ・焦らし・耳舐め】(37:23)**

目覚めるたびに繰り返される、終わりのない脱出。

絶望し、膝をつく貴方の背後に、彼女は音もなく忍び寄る。

逃げ場を失った貴方の耳元で、甘く、冷ややかな吐息が漏れる。

過敏になった耳を執拗に攻められ、理性が少しずつ、快楽に溶かされていく。

「だぁめ、ですよ?この屋敷から、私から──逃げてはダメです」

「今は目尻がトローンって──気持ちよさそうに下がっていますよ?」

**03_悪魔の愛【愛撫・交尾】(10:12)**

『特別なお手伝い』と称したマッサージ。

だが、その指先が触れるたび、貴方の体は裏腹な熱を帯びていく。

夢に侵され、意識が混濁する中で行われる濃密な愛撫。

拒んでいたはずの淫魔の手が、いつの間にか愛おしく感じ始めてしまう。

「貴方の体、とても暖かいですね──いっぱい触りたいです」

「きっとすぐに……憎い私の声すらも、愛おしく感じてしまう。

 そうなった時、貴方がどんな声を出すのか、と~っても楽しみですね?」

**04_変質【TS・フタナリ交尾】(34:12)**

淫魔の毒は、ついに貴方の身体さえも変質させる。

鏡に映るのは、ラミナそっくりの淫魔の姿となった貴方。 

ついに限界を迎えた貴方に、ラミナは残酷で甘い選択を迫る。

彼女の誘いに一度頷けば、そこはもう引き返せない快楽の最深部。

「もう、起きる必要なんてないんです。貴方はこの館でずっと、生き続けるんです」

「お願い。私だけを見て、私のここで──感じて」

**05_食事の方法【ラミナの見ている前で男と交尾(誘い受け)・視姦】(07:17)**

ラミナが見守る中で行われる、辱めと悦びの儀式。

雌として開発されていく身体が、抗いようのない快楽に震える。

「淫魔の毒の濃さは、あの時の非ではありません──貴方はもう、淫魔に落ちてしまいました」

「私自ら、貴方を淫魔に落とすこの瞬間を、心から楽しみにしていたんです」

**06_わたしたちとずーっと一緒ですね(メリバ)【フタナリ交尾】(07:00)** 

**おまけ_乙倉ゅい様_フリートーク(05:17)**

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◇注意事項

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・本作品はシチュエーション音声のみとなっています。

 催○要素はありません。

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◇制作情報

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ラミナ:乙倉ゅい様

シナリオ:白波ハクア様

カバーイラスト:小森くづゆ様

アートディレクター/ロゴ:T奈様

・当作品の著作権はすべて作者に帰属します。

 音声作品やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等はご遠慮ください。

AI内容予想

もう起きる必要なんてないんですからもう起きる必要なんてないんですから。」と、言うのです。私は、その言葉にハッと我に返ったのでした。そして、私はその言葉を胸に刻みました。そして、今、この瞬間を精一杯生きようと思います。今日は、朝から雨が降っていましたが、午後からは晴れてきましたね。さて、昨日はお休みをいただきまして、久しぶりにお友達とランチに行ってまいりましたよ。今日も暑くなりそうですが、皆様、お元気でお過ごし下さいませ。先日、あるお客様からお電話を頂戴いたしまして。先週の土曜日に、いつもお世話になっているお花屋さんのオーナーさんから、素敵なお花をお届けいただいたんです。そのお礼の電話でございます。