【いわした書店】性別反転クリーム=海の家の裏バイト=

オススメ度★★★☆☆

【いわした書店】性別反転クリーム=海の家の裏バイト=

性別反転クリームを塗り足して

タイトル 性別反転クリーム=海の家の裏バイト=
サークル名 いわした書店
サークル設定価格 770円

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海の家のバイト。そこで女の子になって働くことになった、俺は……。

金欠な俺は高単価の海の家の単発バイトに申し込んだ。

しかし、それが大きな誤りだった。

女の子の水着で接客しろというのだ。男の俺に、だ。

問答無用で、恥ずかしい姿にさせられたのだが、

性別反転クリームを塗られ、だんだんと水着が似合う身体になっていく。

肌は柔らかくすべすべに、胸は大きく、股間も小さく、そして無くなって。

鏡に映る姿は、まるで自分とは思えない、

というか自分で言うのもなんだが、めっちゃ可愛い。

というわけで、チヤホヤされて、俺は満更でもなくこの状況を楽しんでいた。

クリームを塗り足して、男の部分が出ないようにしながら…。

すると、先輩に別の仕事を頼まれる。

隠し事の扉を開けた先に、俺はとんでもない光景を目の当たりにする。

その仕事とは……?

本文34P表紙込み38P

AI内容予想

そこで女の子になっていくそこで女の子になっていく。両親は離婚し、母親と二人で暮らしていたが、父親は交通事故で亡くなってしまう。その後、母親の再婚相手と再婚する。母親が再婚した相手は、なんと父親と同じ会社に勤めていた。しかも、その会社で働いていたのは社長の娘だった。主人公は会社をクビになり、父親の再婚相手に連れ去られそうになる。しかし、社長の息子である主人公が連れて行かれると、そこには父親とそっくりな女の子がいた。