【モマ二郎マシマシ】王子様系アイドルなのにメンバーとレズセックスしちゃってごめんなさい~イッたと認めるまで連続絶頂楽屋編~

オススメ度★★★★☆

【モマ二郎マシマシ】王子様系アイドルなのにメンバーとレズセックスしちゃってごめんなさい~イッたと認めるまで連続絶頂楽屋編~

殺伐とした禁断の身体の関係があった

タイトル 王子様系アイドルなのにメンバーとレズセックスしちゃってごめんなさい~イッたと認めるまで連続絶頂楽屋編~
サークル名 モマ二郎マシマシ
サークル設定価格 880円

【モマ二郎マシマシ】王子様系アイドルなのにメンバーとレズセックスしちゃってごめんなさい~イッたと認めるまで連続絶頂楽屋編~

王子様系アイドルなのにメンバーとレズセックスしちゃってごめんなさい~イッたと認めるまで連続絶頂楽屋編~_1

王子様系アイドルなのにメンバーとレズセックスしちゃってごめんなさい~イッたと認めるまで連続絶頂楽屋編~_2

高身長ダウナー系アイドル×低身長リーダー僕っ子アイドルの禁断のレズセックスが始まる

“あんだけまこヒクつかせてイッてるくせに、何言ってんですか。”

王子様系アイドルグループのNo,2「ヒナリ」とNo,1「ホタル」は誰にも言えない禁断の身体の関係があった。

ライブ終わりに身体を重ねる事が2人の日課となっており、今回もまたホタルを抱くヒナリ。

ただ、ヒナリはホタルに対して不満があった。がんなに”イッた事を認めない”のである。

いつか本人から言ってくれるまで待てば良いと思いつつもモヤモヤを抱えたまま次のライブへ。

そこでヒナリはライブ中ミスをしてしまい楽屋に篭ってしまう。

すぐに楽屋に駆けつけたホタルだが、不機嫌なヒナリと言い合いになってしまい。ついにセックスの話を触れられてしまう。

売り言葉に買い言葉。

「あれは君が求めてくるから仕方なくッ!」

「は?」

「あんだけまこヒクつかせてイッてるくせに、何言ってんですか」

怒りがヒートアップしたヒナリはホタルの胸ぐらを掴み、激しい感情をぶつけながらキスをする_______

“ッ!ここ、楽屋…….!!”

“感じてないなら、声だって我慢できますよね?”

複雑に拗れ、殺伐とした禁断のドロドロガチレズセックスが今、始まる_______________!!!! 

【本作の傾向】

逆転なし

手マン多め

言葉責め多め

キス多め

潮吹きあり

断面図あり

クンニ、乳首責め少しあり

最後はいちゃらぶセックスします

【本作のポイント】

絶対バレてはいけない禁断の関係

声を出したら聞かれちゃうかも楽屋えっち

甘いだけじゃない!胸ぐら掴んでバチバチレズセックス

好きだから意地悪しちゃう言葉責め攻め

王子様アイドルが雌に堕とされてしまう瞬間

余裕ぶってた攻めがラスト、想定外の受けの行動により______!?

不器用で◯供で、少しいじらしい2人の関係性の変化に注目です

本文モノクロ52p(内おまけ2p、愛の籠った魂のあとがき2p)

キャラクター

No,1【ホタル】(受け)

アイドルグループ《エトワール》のリーダーであり、皆から慕われている僕っ子アイドル。

少しナルシスト気質な所があり、自分の容姿に絶対的な自信があるためヒナリから「それ本当にやめてください」と毎回キレられている。

基本的に飄々としており、にこやかな性格だが、ヒナリが相手になると少し意地っ張りになってしまう所がある。

身長は152cmと小柄だが、ファン層は女性から男性まで幅広くファンサが手厚い。

胸のサイズはBに近いA。

No,2【ヒナリ】(攻め)

グループ人気No,2で圧倒的女性人気が高い。

表情が豊かな方ではないため落ち着いて見えるが、中身はかなり○供じみておりホタルやメンバーに手を焼かれている。

ホタルがうざいノリで構ってくる為イラっとする事が多いが、こう見えてかなりホタルへの感情をかなり拗らせており、ホタルの前だといつも余裕が無くなってしまう。

身長は168cm。リアコ勢が多く、厄介ファンがほとんどだが本人はあまり気にしていない。

胸のサイズはC。

感情をぶつけあい、熱の篭ったキス

執念深くクリと膣内をW責め

甘いだけじゃ物足りないあなたへ

本気のバチバチドロドロレズセックスをとくとご覧あれ…

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作者:モマ二郎(モマ二郎マシマシ)

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AI内容予想

そこでヒナリはホタルに対して不満があったそこでヒナリはホタルに対して不満があった。ヒナは、ヒカリの母親が死んだことを知らされた。ヒビヤは母の死を悟り、母に会いたいと願う。しかし、その願いは叶わなかった。ヒアリはヒキガエルの卵を拾い、孵化させる。孵化したヒカゲアリの数は100匹を超えていた。ヒナギクはオタマジャクシを捕獲する。ヒヒキリはイノシシを捕まえる。イナゴはアライグマを捕らえるのが得意である。ヒナガワタリはカエルを逃がすが、イモリは逃げられてしまう。ヒヨコはハシボソミズナギドリの巣を発見。巣の中をのぞきこむ。ヒヤリとハリネズミは森の中でヒグマと遭遇し、逃げようとするが逃げられずに森の中へ逃げ込む。ヒノキの樹液を吸うヒバキが森のなかへ巣を作る。