【戯言羊の小屋】一か月と半年と一年間のオレ

オススメ度★★★☆☆

【戯言羊の小屋】一か月と半年と一年間のオレ

三人の女性に男と入れ替わってようやく戻れたという設定を植え付ける話

タイトル 一か月と半年と一年間のオレ
サークル名 戯言羊の小屋
サークル設定価格 880円

【戯言羊の小屋】一か月と半年と一年間のオレ

◆催○能力を持った男が、三人の女性に「男と入れ替わってようやく戻れた」という設定を植え付ける話。本編48ページ。

※終盤で実際に女の子大生と入れ替わります。

【あらすじ】

催○能力を持った男、剛田洋二は、公園で標的にする女性を物色していた。

そこへ女の子大生の佐伯唯華が通りかかる。剛田は唯華を今回の相手にしようと、彼女に向けて手をかざした。

途端に唯華は全身を痙攣させて、その場に崩れ落ちる。剛田はそんな唯華を他所に、次の標的を探すためその場を後にした。

数時間後、家に帰ってきた剛田は、『彼女たち』が来るのを楽しみに待っていた。

するとチャイムが鳴り、剛田は玄関ドアを開けると、先ほどの唯華が立っていた。

唯華は「自分たちの身体が元に戻れてよかった」といって、剛田の部屋へと入っていった。

そんな唯華の様子を見て、剛田は静かにほくそ笑む。催○が効いていることを確信したからだ…。

AI内容予想

◆催○能力を持った男が◆催○能力を持った男が。あなたの目の前に現れます。◆あなたは、この男に何をしますか?◆この男は、あなたに何かをしています。あなたが、その男を捕まえるとしたら、どんなことをするのでしょうか。◆◆催●能力のある男があなたの前に現れました。その男はあなたを何者にも変えられません。この男が、どうすればあなたを変えられるか、考えてみてください。◆『あなた』は今、何を考えているのですか?あなたには、今何が起こっているのか、わかりますか!?◆《あなた》は《私》に、こんなことを言いましたよね。