【おっきなタマ】おれは◯◯様のごちそう第弐話

オススメ度★★★★☆

【おっきなタマ】おれは◯◯様のごちそう第弐話

タイトル おれは◯◯様のごちそう第弐話
サークル名 おっきなタマ
サークル設定価格 770円

【おっきなタマ】おれは◯◯様のごちそう第弐話

おれは◯◯様のごちそう第弐話_1

おれは◯◯様のごちそう第弐話_2

おれは◯◯様のごちそう第弐話_3

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おれは◯◯様のごちそう第弐話_9

おれは◯◯様のごちそう第弐話_10

◯◯様にちんちん触って欲しくて…もう限界です…
村で信仰されるカミサマに、

一ヶ月も精気を捧げる事になってしまった少年のお話、第2弾です。

射精をさせてもらえない焦らし責めを経て本番を迎えます。

※本作から読んで頂いても問題ありません。

マンガ本文38P/黒棒消し(サンプルのみモザイク消し)

【前作】おれは◯◯様のごちそう

https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01418862.html

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作者:おっきなタマ

https://twitter.com/ura_ta_ma_

https://www.pixiv.net/users/92168638あらすじ
主人公の颯太は村と母親を守るため、

◯◯様に精を吸われるという「御役目」の相手をすることになった。

授業中に突如現れた◯◯様に、颯太は抵抗することを許されず

クラスメートの眼の前で、痴態を晒してしまう。

この生活が、一ヶ月も続くなんて――

「御役目」の二日目、

颯太は◯◯様に激しくフェラチオされる姿をまたしても級友に目撃されるが、

〇〇様は何故か昨日のように射精をさせてくれない。

「ショウタのこと気に入ったから…今は我慢」

「おちんちん触るのはダメ。でも、私のことは好きに触って構わない」

そう言って◯◯様は、颯太を焦らすように魅惑し続ける。

こんなことは、今までの「御役目」には無かったはずだが……?プレイ内容
・フェラチオ

・長舌

・コスチューム変化

・乳首責め

・焦らし/射精管理

・首筋舐め/乳首舐め

・指アナル

・顔面騎乗

・ナマ中に

・騎乗位

・Dキス

・膣内射精キャラクター紹介
【◯◯様】

とある辺境の地にある村で信仰されているカミサマ。

元は村に出没する怪異の一つだったが、そのデカさに畏れを抱いた村人が信仰し始め力が増した。

◯◯様のおかげで村は経済的に潤っていると言われている。

お気に入りの颯太に対しては、喋ると意外と俗っぽい。【高槻颯太】

◯◯様の「御役目」の相手に選ばれた、活発で素直な少年。

母親は病弱で寝たきり。父親は蒸発。

外で遊ぶのが好きなため日焼けしている。伸長は同世代の平均より若干低い。【御役目】

約10年に一度の周期で繰り返される村での儀式。

大昔、◯◯様はお腹が空くと人の性器を水に村に出没し、精気の芳醇な若者を中心に人々を襲っていた。

しかしそれでは村が困るということで、当時の村の巫女が「10年に一度、一人の若者を選び一ヶ月間精気を提供する」という契約を◯◯様と結んだ。

主に少年少女が選ばれる。

村や御役目に選ばれた者が契約を破ると、村は破滅するとされている。