【だらだらボイス】【安眠特化AMSR】ダウナー教師のおうち授業は、だらしないのが気持ちいい。【CV.中村カンナ】
オススメ度★★★★☆
疲れている年上ダメ教師に依存されています
| タイトル | 【安眠特化AMSR】ダウナー教師のおうち授業は、だらしないのが気持ちいい。【CV.中村カンナ】 |
| サークル名 | だらだらボイス |
| サークル設定価格 | 1980円 |
コンセプト『甘えんぼダメ教師×安眠特化』
「あなたのことが気になりすぎている年上ダメ教師に依存されて、一緒に眠りたい」
夏休み明け、とある理由で登校拒否してしまった教師、水岬くらら。
心配したあなたは彼女の部屋を訪れ、『通い教え子』として支えることに。
泣き崩れ、飲んだくれ、すっかり自信を失ってしまったくらら。
そんな彼女に寄り添い、料理を作ってあげたり話を聞いたりしながら、少しずつ自信を取り戻させていきます。
あなたの存在に救われ、かつ好意をダダ漏らしているくららは、
疲れているあなたのことも優しく世話を焼いてくれるようになっていき――。
『この物語はほとんどがくららの布団の中で行われます』
主人公たちと同じように、ユーザー様にも布団やベッドで横になりながら聴いていただけることを目指しました。
常にくららがそばにいると感じられるよう、位置関係も細かく意識して収録しています。
彼女の「ささやき」「呼吸音」「心音」に包まれながら、一緒に眠ってください。
【特典】
ダウナー教師によるダメ甘え癒しボイスが封入されています。
※マイクは最高級クラスのバイノーラルマイク「NeumannKU-100」を使用しています。キャラクター
水岬くらら(みさきくらら)
CV.中村カンナ
「先生の個人授業は……多分、君が思ってるよりだいぶメンドクサイよ?」
31歳、国語教師、オタク気質。
生徒からは、若くて見た目もかわいらしいこともあって、
親しみを込めて「くららちゃん」と呼ばれている。
元アイドルという過去を持つが、
当時の挫折がトラウマとなり、
ひたすら自己肯定感の低い人格が形成された。
軽い気持ちで始めたVtuber活動がネットで炎上し、
いよいよメンタルが崩壊。無断欠勤に至る。
そんなとき主人公が『通い教え子』として押しかけてきて、
くららはもういっそ思い切り甘えることにした。トラックリスト
「安眠できない」プロローグ ~ダメ教師と通い教え子~07:57耳かき ~別にヤマシイ気持ちはございません~18:18酔いどれ先生 ~生きてるだけで偉いよね?~13:30猫になりたい ~ワタシ、もう人間やめます~10:28認知シャッフル睡眠法 ~ツライ時は寝るに限る~21:08添い寝 ~でも一線は越えません~24:22エピローグ ~個人授業はいつまでも~05:33ユーザーレビュープレゼントキャンペーン
「だらだらボイス」の公式Xアカウント
(https://x.com/daradaravoice)のフォローと、
今作「ダウナー教師のおうち授業は、だらしないのが気持ちいい。」の
レビューをしてくださった方に、
「中村カンナ」様の直筆サイン色紙を抽選で2名様にプレゼント!
応募方法
(1)だらだらボイス公式X(https://twitter.com/daradaravoice)をフォロー
(2)本サイトからレビューを投稿
(3)応募フォームより必要事項を記入(https://forms.gle/2jwWe7P7D298UaRn6)
応募期限 2026.05.29
皆さまの保護欲をそそるレビューをお待ちしております!
また、だらだらボイス公式Xアカウント
(https://twitter.com/daradaravoice)にて、
フォロー&リポストキャンペーンも行っておりますので、
そちらもご応募お待ちしております!クレジット
【制作】
だらだらボイス
https://x.com/daradaravoice
【企画・プロデュース】
三河ごーすと
https://x.com/mikawaghost
【シナリオ原案・ディレクション】
御影瑛路
https://x.com/mikage_eiji
【シナリオ】
三鏡一敏
https://x.com/3kagami1
【イラスト】
バラ
https://x.com/03_Bara_
https://www.pixiv.net/users/13765263
【デザイン】
nzworks
【キャスト】
中村カンナ(RushStyle)
【音響監督】
西村智博(OMO)
【効果】
三濱徹也
【録音】
南雲和晴(スケベypersonicSTUDIO)
AI内容予想
この物語はほとんどがくららがそばにいると感じられるようこの物語はほとんどがくららがそばにいると感じられるよう。に描かれている。くららには「お父さん、お母さん」と話しかけられるが、そのたびにはぐらかされる。そのたびにくららは「パパ、ママ、パパ」と言う。くららのそばにいられるのはほんのわずかな時間で、くららとくらは離れ離れになってしまう。くららに「ママ」という呼び方をされるのを嫌がるくら。くららを「おばあちゃん」と呼ぶのが嫌で「おかあさん」「おじいちゃん」「ばあば」などと呼ぶ。くらとくらが一緒に暮らすようになってからくらの家に遊びに行くようになる。












